今注目のバイクアイテム
スマホの機能はツーリングにも便利なものがありますが、手元に置けないのが難点です。
そこで、スマホホルダーを装着することでツーリングがより楽しくなったという感想があります。
ツーリング中にも着信に気づけるようになるため、連絡待ちの日にもいちいちバイクを止めて着信チェックしなくてもいいのが便利なポイントです。
とは言っても、走行中に視界に入るハンドル周りの位置にスマホディスプレイなどのデバイスがあると注意力が落ちますので、徹底した注意が必要となります。
スマホホルダーは便利なアイテムですが、注意力が散漫になり目のピントがスマホにとられたりしないように、車の運転中の通話禁止の規制と同じように捉えるようにしましょう。
デイトナ(DAYTONA) スマートフォンホルダー
値段もお手頃な3,500円ぐらいでの販売が多いです。
購入者からは、6,7千円するかと思っていたので嬉しかったという声が上がっています。
こちらは、 「首振り&回転構造」と「安心ホールド」で安心の国産品です。
もっと安いものもあるのでしょうが、安すぎると失敗する事も多いので、評価が高い商品を購入したいところですよね。
便利でもダサくなったら嫌だけど、この商品はそんなこともなかったので良かったという感想があります。
これならグーグルマップを起動させながら走ることもできるので、初めて行く場所でも安心です。
ホルダーの組立も誰でもできるくらい簡単なのが嬉しいですね。
ミノウラ iH-200-S スマホホルダー
「装着して4ヶ月経ちますが、精度もよくブレや振動もなく、もちろんスマホが外れる様な事はありません」という感想があります。
アマゾンなどで激安の防水カバータイプのスマホホルダーが売っていますが、安物を買ってしまうよりも少し高いミノウラを買う方がベストという意見も出ています。
スマホを落としてしまうとだいぶ高くついてしまいますので、値段よりも評価で選びましょう。
装着によってミラーが気になる場合には、ミラーの延長アダプターを使う人もいるようです。
Tamatebako スマホ&ナビ 自転車・バイク専用ケース マウントセット
どうせ買うなら雨の日もつかえる防水タイプが欲しい、という人におすすめなのがこのアイテムです。
スマホ機種のサイズにもピッタリ合う3サイズ展開のスマホケースカバーなので、ズレたり落ちたりという心配もありません。
バイクで走る際の難点は雨の日ですよね。
スマホホルダーも無駄にさせない防水カバーに注目しましょう。
接続部は360度回転、ワンタッチ収納で、生活防水ケースになっています。
雨、水、埃からスマホ・ナビを保護してくれますよ。
バッグ装着のままタッチパネルも使用可能になっています。
マウント取り付け可能径は約20~40mmと、幅広い車種に対応しています。